関東大会県予選 トップページに戻る
2016大会結果
関東大会神奈川県代表校
男子
  1. 横浜
  2. 市川崎総合科学
  3. 立花学園
  4. 鵠沼
  5. 法政大学第二
  6. 県菅
  7. 県荏田
女子
  1. 鵠沼
  2. 市川崎総合科学
  3. 県厚木東
  4. 県弥栄
  5. 法政大学第二
  6. 県住吉
  7. 山手学院
県予選大会結果
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男子
学校対抗
ベスト8まで トーナメントpdfファイル 対戦表pdfファイル
ベスト8以上 トーナメントpdfファイル 対戦表pdfファイル
女子
学校対抗
ベスト8まで トーナメントpdfファイル 対戦表pdfファイル
ベスト8以上 トーナメントpdfファイル 対戦表pdfファイル
県予選参加校
男子
川崎
  • 市川崎総合科学
  • 法政大学第二
  • 県菅
  • 市川崎
  • 県生田
  • 県麻生
  • 県住吉
横浜北
  • 県荏田
  • サレジオ学院
  • 県市ヶ尾
  • 県元石川
  • 県港北
  • 桐蔭学園
  • 慶應義塾
  • 日本大学
横浜中
  • 県光陵
  • 県保土ヶ谷
  • 県希望ヶ丘
  • 県瀬谷
  • 県金井
  • 県霧が丘
  • 市桜丘
横浜南
  • 横浜
  • 県氷取沢
  • 県柏陽
  • 県横浜南陵
  • 県横浜緑ヶ丘
  • 関東学院
  • 県横浜栄
横三
  • 県横須賀大津
  • 逗子開成
  • 県追浜
  • 三浦学苑
湘南
  • 鵠沼
  • 藤沢翔陵
  • 日大藤沢
  • 県藤沢工科
  • 県湘南
  • 県湘南台
  • 栄光学園
  • 県鎌倉
西相
  • 立花学園
  • 県西湘
  • 県小田原
  • 県大磯
  • 県足柄
  • 県山北
  • 県小田原城北工業
北相東
  • 県城山
  • 麻布大附属
  • 県弥栄
  • 県上溝
北相西
  • 県大和西
  • 県有馬
  • 県綾瀬
  • 県秦野曽屋
  • 県座間
  • 県厚木商業
  • 県伊志田
女子
川崎
  • 市川崎総合科学
  • 法政大学第二
  • 県住吉
  • 県菅
  • 市川崎
  • 県生田
  • 県新城
横浜北
  • 県元石川
  • 県市ヶ尾
  • 県新羽
  • 県川和
  • 市東
  • 県荏田
  • 県新栄
  • 捜真女学校
横浜中
  • 県瀬谷
  • 横浜清風
  • 県横浜平沼
  • 県希望ヶ丘
  • 県旭
  • 市桜丘
  • 県松陽
  • 横浜富士見丘学園
横浜南
地区予選結果確認中
横三
  • 湘南学院
  • 県追浜
  • 県横須賀大津
  • 県津久井浜
湘南
  • 鵠沼
  • 県湘南
  • 県鎌倉
  • 県鶴嶺
  • 県湘南台
  • アレセイア湘南
  • 県七里ガ浜
  • 県茅ヶ崎西浜
  • 県茅ヶ崎
西相
  • 立花学園
  • 県平塚江南
  • 県平塚農業
  • 県大磯
  • 県小田原総合ビジネス
北相東
  • 県弥栄
  • 麻布大附属
  • 県相原
  • 県相模原総合
  • 県橋本
  • 県上溝南
北相西
  • 県厚木東
  • 向上
  • 県秦野曽屋
  • 県大和西
  • 県伊志田
  • 県秦野
  • 県大和
  • 県秦野総合
  • 県有馬
県予選大会日程
県予選大会日程
種目 男女期日会場
学校対抗4月23日(土) 小田原アリーナ
4月24日(日)
男女順位戦
ベスト8以上
4月29日(金・祝)秩父宮記念体育館

関係書類

連絡事項pdfファイル タイムテーブルpdfファイル 競技役員pdfファイル 入場順リストpdfファイル
地区予選大会日程
地区 種目 男女期日会場
川崎 学校対抗男女  
横浜北学校対抗4月17日(日)県立新羽高校
市立東高校
横浜中学校対抗4月17日(日)県立白山高校
県立瀬谷西高校
横浜南学校対抗4月17日(日)県立横浜栄高校
県立横浜清陵総合高校
横三 学校対抗男女4月17日(日)逗子開成高校
湘南学校対抗  
 
西相 学校対抗男女4月17日(日)県立二宮高校
北相東 学校対抗男女4月17日(日)県立城山高校
北相西学校対抗4月16日(土)県立有馬高校
県立綾瀬西高校
男女順位戦4月17日(日)県立大和西高校
関東大会について

毎年6月第1週に行われる大会で、栃木、群馬、茨木、埼玉、東京、千葉、山梨、神奈川から代表が集まり、2複1単の学校対抗のみで行われる大会です。試合の順番は複1・単・複2で、どの試合も同じ選手が 兼ねて出ることはできません。

県代表決定について

神奈川県からは男女それぞれ基本的に5校出場します。それぞれの地区から勝ち上がった学校によるトーナメントでベスト8までを決め、別の日(4/29)にトーナメントの続きから順位決定戦を行いますが、代表が5校ということで次のように少し独特の方法を採っています。

ベスト8からのトーナメント 順位決定トーナメント

普通のトーナメントなら5位になる学校は、1~4の試合で負けた4校の中で勝った学校ということになりますが、たまたま戦力的には7位と8位の学校が最初に対戦し、同様に1位と2位、3位と4位の学校が最初に対戦すると、4位の学校は代表になれず、7位の学校が代表になってしまいます。

これも時の運と片付けることもできますが、なるべく強い学校を代表にするという観点から運の作用を極力減らすためのものです。例えば、1の試合で勝っても、次の5で負け、11で負け、13で負けると6位になり代表にはなれません。

こうすることによって、戦力的に7位、8位の学校が代表になることはなくなります。戦力的に1位~5位の学校のうち4校が片側に集まってしまった場合(例えばABCDの位置)は6位の学校が代表になる可能性はありますが、県大会の組み合わせがフリー抽選ではなく戦力バランスを考慮に入れた組み合わせを行っているため、いわゆる番狂わせは起こりにくくなっているはずです。

平成28年度においては関東大会が神奈川県で開催するため、7校出場することができます。それに伴い、県予選順位決定は一般的なトーナメントで7位決定戦までを行います。