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2018大会結果
関東大会神奈川県代表校
男子
  1. 市川崎総合科学
  2. 鵠沼
  3. 横浜
  4. 関東学院
  5. 法政大学第二
女子
  1. 市川崎総合科学
  2. 鵠沼
  3. 法政大学第二
  4. 立花学園
  5. 県弥栄
県予選大会結果
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男子
学校対抗
ベスト8までトーナメントpdfファイル
ベスト8以上 トーナメントpdfファイル(4/29) 対戦表pdfファイル
女子
学校対抗
ベスト8までトーナメントpdfファイル
ベスト8以上 トーナメントpdfファイル(4/29) 対戦表pdfファイル(5/9再差替え)
県予選参加校
男子
川崎
  • 市川崎総合科学
  • 法政大学第二
  • 県生田
  • 県百合丘
  • 県新城
  • 桐光学園
  • 県生田東
  • 県多摩
横浜北
  • 鶴見大学附属
  • 横浜創英
  • 県港北
  • 県市ケ尾
  • 県元石川
  • 橘学苑
  • 県荏田
  • 県新羽
横浜中
  • 県松陽
  • 市桜丘
  • 県旭
  • 県舞岡
  • 県金井
  • 県瀬谷西
  • 県希望ヶ丘
  • 県霧が丘
横浜南
  • 横浜
  • 関東学院
  • 県氷取沢
  • 県柏陽
  • 県横浜南陵
  • 県横浜栄
  • 県横浜緑ヶ丘
横三
  • 逗子開成
  • 三浦学苑
  • 横須賀学院
  • 県追浜
  • 湘南学院
湘南
  • 鵠沼
  • 県藤沢清流
  • 藤沢翔陵
  • 県湘南台
  • 栄光学園
  • 県藤沢工科
  • 県鎌倉
  • 県藤沢総合
  • 県湘南
西相
  • 立花学園
  • 県小田原
  • 県大磯
  • 県西湘
  • 県足柄
  • 旭丘
北相東
  • 県弥栄
  • 麻布大附属
  • 県上溝
  • 県橋本
  • 県上鶴間
北相西
  • 県大和
  • 県綾瀬
  • 県大和南
  • 県大和西
  • 柏木学園
  • 県海老名
  • 県厚木
女子
川崎
  • 法政大学第二
  • 市川崎総合科学
  • 県住吉
  • 市川崎
  • 県生田東
  • 県菅
  • 県新城
  • 県百合丘
横浜北
  • 県川和
  • 横浜創英
  • 県市ケ尾
  • 中央大学附属横浜
  • 鶴見大学附属
  • 県新羽
  • 県荏田
  • 県港北
横浜中
  • 横浜富士見丘学園
  • 県旭
  • 県希望ヶ丘
  • 県光陵
  • 県松陽
  • 横浜隼人
  • 県霧が丘
  • 横浜清風
横浜南
  • 県横浜南陵
  • 山手学院
  • 県氷取沢
  • 市金沢
  • 県横浜緑ヶ丘
  • 県横浜栄
  • 県横浜立野
横三
  • 県追浜
  • 湘南学院
  • 県横須賀大津
  • 三浦学苑
湘南
  • 鵠沼
  • 県湘南台
  • 県藤沢清流
  • 日大藤沢
  • 県湘南
  • 県鎌倉
  • 県大船
  • 県鶴嶺
  • 鎌倉女子大
西相
  • 立花学園
  • 県大磯
  • 県平塚農業
  • 県小田原
  • 平塚学園
北相東
  • 県弥栄
  • 県相模原
  • 県相模原青陵
  • 県上溝
  • 県相模原総合
北相西
  • 向上
  • 県秦野曽屋
  • 県厚木東
  • 県厚木
  • 県大和
  • 県有馬
  • 県海老名
県予選大会日程
県予選大会日程
種目 男女期日会場
学校対抗pdfファイル4月22日(日)県立松陽、県立元石川
pdfファイル4月22日(日) 三浦学苑、県立横浜栄
男女順位戦
ベスト8以上pdfファイル
4月29日(日・祝)秩父宮記念体育館
(会場での注意pdfファイル)

関係書類

連絡事項pdfファイル タイムテーブルpdfファイル 競技役員pdfファイル
関東大会について

毎年6月第1週に行われる大会で、栃木、群馬、茨木、埼玉、東京、千葉、山梨、神奈川から代表が集まり、2複1単の学校対抗のみで行われる大会です。試合の順番は複1・単・複2で、どの試合も同じ選手が 兼ねて出ることはできません。

県代表決定について

神奈川県からは男女それぞれ基本的に5校出場します。それぞれの地区から勝ち上がった学校によるトーナメントでベスト8までを決め、別の日(4/29)にトーナメントの続きから順位決定戦を行いますが、代表が5校ということで次のように少し独特の方法を採っています。

ベスト8からのトーナメント 順位決定トーナメント

普通のトーナメントなら5位になる学校は、1~4の試合で負けた4校の中で勝った学校ということになりますが、たまたま戦力的には7位と8位の学校が最初に対戦し、同様に1位と2位、3位と4位の学校が最初に対戦すると、4位の学校は代表になれず、7位の学校が代表になってしまいます。

これも時の運と片付けることもできますが、なるべく強い学校を代表にするという観点から運の作用を極力減らすためのものです。例えば、1の試合で勝っても、次の5で負け、11で負け、13で負けると6位になり代表にはなれません。

こうすることによって、戦力的に7位、8位の学校が代表になることはなくなります。戦力的に1位~5位の学校のうち4校が片側に集まってしまった場合(例えばABCDの位置)は6位の学校が代表になる可能性はありますが、県大会の組み合わせがフリー抽選ではなく戦力バランスを考慮に入れた組み合わせを行っているため、いわゆる番狂わせは起こりにくくなっているはずです。